2009年09月19日

渋谷で純潔ラリー/Pure Love 2009 in 渋谷

ご覧いただき、ありがとうございます。


今日行われた「渋谷で純潔ラリー/Pure Love 2009 in 渋谷」についてお話ししたいと思います。

趣旨に賛同していたものの、参加できなかったため、
詳しくは統一教会訪問紀行さんのブログに紹介されていますので、ご覧ください。


下記がラリーの際のシュプレヒコールです。

【シュプレヒコール】
 ・薬物は絶対拒否しよう
 ・有害情報から青少年を守ろう
 ・出会い系サイトを廃止しよう 
 ・援助交際反対 
 ・純潔を守ろう 
 ・不倫はやめよう
 ・性のモラルを改善しよう
 ・親子の絆を大切にしよう
 ・過激な性教育反対

私自身もこの内容にとても賛成しています。

これらを読んでみると、
”家庭の再建”という言葉が浮かんできました。


少し話しが大きくなりますが、
今、親が子を、子が親を、
また孫が祖父母を殺害する事件も増えています。

実は9月10日から16日までの一週間は自殺予防週間でもありました。

警察庁の報告によると、
平成20年中における自殺者の総数は32,249人で、
平成10年以降年連続で3万人を上回っているそうです。

自殺の原因は複雑だと思いますが、
薬物使用による精神疾患もその一つだと言われています。


シュプレヒコールの一つ一つを守ることは、
現代社会では難しいのかも知れません。

しかし、
統一教会の目指す世界はそれらを克服したところにあると私は思います。

各家庭が愛溢れる場所となれば、
世界平和につながっていくことを切に願っています。

隣に行って相手の心を感じてあげようとすることで、
多くの人を慰め、癒すことが出来たらと思っています。


ぜひ統一原理を聞いてみたいという方がいらっしゃいましたら、
コメントに書き込んで下さい。
お待ちしております。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますように、お祈り申し上げます。
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2009年09月17日

杉山愛選手の引退に思うこと

ご覧いただき、ありがとうございます。


最近、有名アスリートの引退表明が相次ぎ、
とても残念に思っています。

先日もテニスプレーヤーである杉山愛選手の引退発表がありました。

実は私も中学・高校とテニスをしていました。
テニスと言ってもソフトテニスですが....。

そう言ったこともあり、杉山愛選手のことはプロデビュー前から知っていました。

今はどうか分かりませんが、
私の大学生時代は東レパンパシフィックオープントーナメントの予選は無料で観戦できました。

その予選に杉山愛選手が出ていたのです。
でも、その実力は他の予選選手より抜き出ていました。

小柄ながら力強いストロークとフットワークはとても魅力的で、
将来有望であることをその時から感じていました。

予選から本戦出場を決めた日は残念ながら観戦できませんでしたが、
翌日新聞で知り、思わず私もガッツポーズをしてしまったことを今でも覚えています。


ダブルスでは全豪以外の4大大会に優勝し、
世界ランク1位となりました。
シングルスでもシングルランクとなり、
その実績は輝かしいものでした。


でも、世界を転戦するため、
過酷な生活環境を経験されたと思いますし、
世界に通用する体作りをしなければならないため、
トレーニングもかなり大変だったと思います。

ファンとしては残念ですが、
お疲れ様と言ってあげたいですね。


でも、引退するその日まで厳しいトレーニングは続いているのだなぁと感じることがありました。

今日、同じく引退を表明した立ち技格闘技の世界チャンピオンが、
ランニングをしていました。

その方は映画『ロッキー』のようにフィラデルフィアの市場の人たちから、声を掛けてもらっているその様な雰囲気はありません。

まさしく空気を切って走っている、と思え、
もの凄いオーラを感じました。
“この人は本当に引退をするのだろうか?”と思うほどです。

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【管理人撮影】

アスリートの引退は仕方ないことですが、
90歳の祝いを越え、今もなお先頭に立ち頑張っていらっしゃる方がいます。

その方は統一教会の教祖である文鮮明先生です。

90歳のお祖父ちゃんというと背中が曲がっていたり、
声が小さくなっていても不思議ではありませんが、
文鮮明先生はそうではありません。

でも、一日でも早く世界平和を成すことができ、
文鮮明先生に「これからゆっくりしてください。」と言って差し上げたい気持ちで一杯です。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますよう、お祈り申し上げます。
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2009年09月16日

パトリック・スウェイジさんの訃報について

ご覧いただき、ありがとうございます。


ニュースを見ていたら、残念な訃報が飛び込んできました。
俳優パトリック・スウェイジさんが14日にすい臓ガンで57歳で亡くなられたとのことです。

パトリック・スウェイジさんというと、
『ゴースト ニューヨークの幻』や『ダーティ・ダンシング』で一躍ハリウッドのトップスターとなりましたね。

私も『ゴースト ニューヨークの幻』は好きな映画の一つで、
何度も観ました。

少しストーリーをご紹介したいと思います。
まだ観たことがない人はご注意ください。

暴漢に襲われ、命を落とした男性が、恋人の前に現れました。
しかし、恋人は気づかない....。

やがて自分を襲った暴漢が恋人にも迫っていることを知ると、
自分の存在が分かる霊媒師を通して、
恋人を必死に守ろうとする映画です。


私が初めて観たとき、
とても驚き、また考えさせられました。

それは、
”霊界があるのか?”とか、
”霊が自分の体に入ったりするのか?”ということでした。


霊界という話をすると、
一歩引いてしまう人も中にはいるかと思います。

目で見えることは判断しやすいとは思いますが、
世の中は目に見えるモノばかりではないと思います。

目に見えないものを信じない方は、
例えば、
「心はありますか?」と聞かれたらどう答えますか?

また、「愛はありますか?」と聞かれたらどうでしょうか?


その後、いろいろ勉強したり、
また統一教会で学んだりして、
”本当に大切なものは目に見えない”と思うようになりました。

神様もそうですね。
目に見えません。
でも、神様を実感することは可能です。

目に見えるものより、
心で実感した方が、
確信が強まるそう思うようにもなりました。


目に見えないモノ、世界など、
いろいろ考えるキッカケを作ってくれたこの映画に感謝しています。
そして、パトリック・スウェイジさんのご冥福を心からお祈り申し上げます。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますよう、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月13日

統一教会の礼拝「御父母様をお迎えする生活を築こう」

ご覧いただき、ありがとうございます。

今日は日曜日のため礼拝に参加して来ました。
その説教の要約をご紹介します。


題目:御父母様をお迎えする生活を築こう


神様は堕落した世界を想像されていたでしょうか?
地獄を神様は想像されていたという人もいますが、そうではありません。

堕落性というものを通して、歴史は失敗してきたのです。それはサタンが仕組んだことです。堕落性を侮ってはいけません。

しかし、アダムとエバが堕落しても神様につながっていけば、そんなに悪くはならなかったそうです。
人は罪を隠し、転嫁したのです。

それは、人の心に悪を働くように、遠隔操作のように悪霊人を入れて、サタンは主管してきたのです。

また、傲慢な心、慢心はサタンが与えた恩恵です。
み言は自分に受け止めなければ発展しません。
人を教育することは簡単です。

しかし、自分を教育することは難しいのです。
それは自分の心に傲慢な思いが入ってくるからです。

歴史上の人物が摂理を失敗してきたのは、
サタンが意識的に堕落性を引き起こすように準備してきたので、失敗してきたのです。


祝福を受けているから天国に行くと思っているかも知れませんが、そうではありません。地上でどう生きたかが霊界の位置を決めます。
地上生活を良くしないと、霊界では良い生活をすることが出来ません。

現在の自分の位置を確認しないといけません。
これは深刻なことですが、
大変だという思いを持たないようにして下さい。
いつも感謝する心で、絶対服従、絶対信仰でいて下さい。


“私は無理して天国に行きたいとは思わない”という人もいるかも知れません。
天国はそこにあるとか、あそこにあると言うことではありません。
天国人になった人が天国にいけるのです。

神様は私たちに天国人になって欲しいと思っているのです。
天国人にならなくても良いという人は堕落性に満ちた人間のままでも良いと言うことです。
意識を変えていかなければなりません。


統一教会の理想は理想家庭を築くことにあります。
親子の情関係を復帰し、兄弟関係を修復していかなければなりません。

結局は実体としての自分自身であり、自分がどうするのかを発揮すべきです。
そして、原理は家庭の中で、理想を立てるために結果を出していくことです。

何を成すために今、自分はどうするのかを明確にしなければなりません。
蓋をしてはいけないのです。。

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【管理人撮影】

心から文鮮明先生ご夫妻をお迎えする生活を築くことは、よっぽど必死に心を分別していかないとなれません。
切なる情を持つために必死になっていきましょう。


七死復活というみ言の背後に、
文鮮明先生ご自身の心をどれほど引き裂きながら、
私たちを生かすために、生きて越えてくださったことはどれほど大きいことかを理解しなければなりません。
天の恩恵を理解することが出来なかったとつくづく反省させられる思いです。

原理的な生活を復帰することに天の解放があるのです。

西川先生を日本に送ってくださり、50年という歴史が流れてきました。
み言の恩恵、祝福の恩恵を私たちが精誠を持って拡大しましょう。
実体を持って原理的な生活を実践していきましょう。


以上で、礼拝の要約は終わりです。

火のようなみ言とはこういうことを言うのだと改めて認識しました。
ひとつひとつのみ言が心にグッと来ました。
自分自身の生活を見直し、
もう一度原点に帰りながら、一週間歩んでいきたいと感じました。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますよう、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月11日

念願叶って....。

ご覧いただき、ありがとうございます。


今朝5時20分に渋谷マークシティーの高速バス乗り場に着きました。
そこから駅に向かい、電車に乗り、家に帰りましたが、
今回の出張で、ビニール袋一杯に入ったすだちをいただいてきました。

夕飯がとても楽しみでした。
今日の夕飯は焼きさんまと決まっているようなものです。

実際にさんまでした。
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文鮮明先生御夫妻の写真が飾ってある祭壇にお供えしていたすだちを2つばかり、いただいてきました。

そのすだちを包丁で半分にすると、
辺りに上品な酸味が広がり、とても食欲がわきました。
やはり、食欲の秋だなぁと自分で納得してしまいました。

途中で神様はなぜすだちをお作りになったのか?
という問いが頭をよぎりましたが、
思考回路はそれ以上進みませんでした....。

ご飯も一膳をあっという間にたいらげていました。
本当に美味しかったです。
大げさですが、念願叶って良かったです。


何だか絵日記のようになってしまいましたが、
最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますよう、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

無事、四国に着きました。

ご覧いただき、ありがとうございます。


何とか無事、四国に着きました。

平日だったからでしょうか、高速バスの座席は半分も埋まっていませんでした。

バスが出発と同時に、
間接照明になり、パーキングエリアでのトイレ休憩後、
消灯となりました。
時間は午後10時30分....。

間接照明と言っても結構薄暗く、
初めて歩く場所ですとなお暗さが際だってきます。
そして、10時半の消灯....。

こんなに早く寝られるなんて、
ちょっと感激しましたが、
バスの振動には慣れが必要でした。

首が痛くなり、何度か起きましたが、
無事、四国に着きました。
次の日(本日9月10日)の午前5時20分でした。

下の写真が、着いた直後、
あたりの風景を撮った写真です。
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【管理人撮影】

6時丁度に太陽が昇ってきました。

今回は剣山には登れませんが、インターネット環境のあるところなので、
また時間があれば更新したいと思います。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますよう、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 10:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月09日

「家庭盟誓」の価値とその意義

最近、平和メッセージの14のみ言を読み返していました。

文鮮明先生が2007年6月13日に語られたみ言で、
平和メッセージ14の『「家庭盟誓」の価値とその意義』 に詳しく書かれています。
ご覧になられていない方はぜひご覧ください。


平和の礎は家庭からであることに意義を唱える人はいないと思いますが、
そう思えば思うほど、”家庭盟誓”の重要性が感じられて、
”家庭盟誓”を検索してみました。

すると、光言社のサイトの中にあるwebラジオから、
音声データがダウンロード出来るとわかり、
早速、ダウンロードしてみました。


いつもハングルで唱和している”家庭盟誓”ですが、
改めて「自分の発音はなってない!」と反省させられました。

微妙な発音をされると本当についていけません。
耳で聞こえていても、自分が発音する、
というのは別ですね。

でも、この”家庭盟誓”の音声を何度も繰り返し聞いて、
発音と、「家庭盟誓」の価値とその意義をしっかり理解できるよう頑張りたいと思います。

今日は続けての投稿でした。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますように、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 16:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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