2009年09月28日

世界文化体育大典について

ご覧いただき、ありがとうございます。


今日は世界文化体育大典が今年の10月に行われますので、そのことについてお話ししたいと思います。

blessing2009.jpg

そもそも世界文化体育大典は国家や文化、宗教などあらゆる分野の世界的な指導者が平和を具現化することを目的として行われるもので、今年で9回目となります。

1988年に文鮮明先生が「オリンピックが世界和合の手本となる外的な式典であるのに対して、内的な和合と調和の手本となるものが必要である」と指摘され、開催されることになりました。

その世界文化体育大典のメインイベントとも言えるのが、
祝福結婚式です。

その祝福結婚式は「神様を中心とした真の家庭」を築くことを誓う儀式です。そして、その真の家庭は夫婦の純潔を第一としています。

参加する男女は国と宗教を越え、世界平和の愛の架け橋となることを願われています。

つまり、統一教会の信仰を持っていなければその式典に参加することができない、と言うことではありません。

毎回その式典にはイスラム教やキリスト教、仏教、ヒンズー教などの指導者たちがお祝いに駆けつけてくださり、祝辞や祝祷を捧げてくださいます。

参加者も本当にグローバルです。

まさに超宗教、宗教を越えた祭典であり、
国を超えた国境のない祭典です。

1日でも早く世界が一つになり、
平和を取り戻せることを心より願って....。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますように、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月27日

統一教会の礼拝「人間世界に対するサタンの活動」

ご覧いただき、ありがとうございます。

今日は日曜日のため礼拝に参加して来ました。
その説教の要約をご紹介します。


題目:人間世界に対するサタンの活動


文鮮明先生ご夫妻が私たちの中心であり、人生の中心である文鮮明先生ご夫妻のご心情を私たちは悟る必要があります。
文鮮明先生ご夫妻は92年から日本にご入国されていません。文鮮明先生は悪いことをしていないのに文鮮明先生が入ることが出来ないのかと言われます。

摂理国家であるにも関わらず文鮮明先生ご夫妻が入れない国日本。しかし、なぜ文鮮明先生ご夫妻は愛を注いで下さるのか。それは愛の相対であるからです。


先日、責任者たちがアメリカに行かれてきました。
朝食からトイレにも行かず14時間続けて文鮮明先生が責任者たちにみ言をくださいました。
しかし、その14時間のみ言をダイジェストにすると、そして通訳を通すとどうなるでしょうか?
断片的になるかと思いますが一生懸命話します。


一挙手一投足、水晶のように透明な六角水にならなくてはいけません。
教育革命を完遂する、すなわち真の血統を伝授し愛を完成する純潔、純愛。
純潔が教育理念にならないといけない。
和解と平和は血筋を通して、各宗教と交差交代結婚を通して一つの家族になり、
One Family under Godの理想世界を造る。

〜長文のためアメリカのレポートはここまで〜

a090927001.jpg

今、国進様は寝ても覚めても拉致監禁問題について考えられているといわれています。
拉致監禁は人権問題です。

こちらが引いている時は向こうはやりたい放題でしたが、
我々が打って出た場合、
もっと巧妙になっていくと言われています。


ペテロは魚の獲れない漁師でした。
しかし、イエス様に出会い、漁師を捨て、家族を捨てイエス様について行ったのです。
それが外的献身です。

ユダという人物は会計を託された、実務力が卓越していたのでイエス様が任されたのだと思います。
しかし、イエス様を中心とした三弟子会議が行われたらユダは気になってしかたなかったのです。
終わって帰ってきた三弟子に「何の話があったのか?、私だったらもっと良い意見が出せたのに。」と思ったでしょうか?思ったと思います。

そういう思いが鬱積していったのです。

娼婦が布団を持ってイエス様に従ったと聖書にありますが、ユダは「そのことを知ったら誤解される」と思いが溜まっていたのではないでしょうか。

また、娼婦が香油を買ってイエス様に注がれました。そのことを見て同じことを思ったはずではないでしょうか。


元来、悪なるものは霊人体にはありません。心の中に不平不満、中傷誹謗が鬱積して出てきたものです。それが最後に殺意に変わってゆくのです。


イエス様に近い基台にサタンが入りました。
大きな石につまずく人はいません。小さな石につまずいてしまうのです。

現実をみると、イエス様は十字架に掛かってしまっていた。
ユダは「私はそんなつもりではありません」と言っても、
サタンは既にユダから離れてしまい、良心の呵責から自殺を遂げました。

ペテロも最後にイエス様を「知らない」と言われました。
イエス様は泥棒と十字架に掛かっていかれたのです。

十字架に掛かる際、サタンが「神があなたを見捨てたよ」と言ったのです。
ユダヤ民族や弟子たちが見捨てたとしても神様と一つ心が繋がっていたものが切れてしまいました。
それが暗闇の3時間でした。

しかし、イエス様は悔い改めて、十字架に掛かり復活のための40日を得ることが出来たのです。
ペテロはイエス様と霊的に出会いました。

アッピア街道のドミノクオバディスでイエス様に出会いました。
この時のペテロはこの世的な地位、名誉、財産といったことは払拭しました。
それが内的献身です。

ですから最後、逆さ十字架に掛かることが出来たのです。
その場所が聖ピエトロ寺院です。

ペテロは最高の弟子となりました。
しかし、ユダは今でも犯罪者です。

a090927002.jpg

統一教会に対する誤解は今でもあります。
我々が考える以上にまことしやかに嘘で固められています。

サタンは自分に近いものを狙います。
最も近い基台を狙い、
小さいものに入り込んでいくのです。
それが、サタンの活動です。

今は人の心が瞬間的に変わってゆく時ですので、
心を裂かなければなりません。

恩賜恩恵を迎えられるように頑張りましょう。


以上で、礼拝の要約は終わりです。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますよう、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 礼拝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月26日

またも拉致監禁事件発生!!

ご覧いただき、ありがとうございます。


今日は再度拉致監禁についてお話ししたいと思います。

先日、拉致監禁の記事を書いたばかりですが、
その直後、拉致監禁事件が起きたようです。

拉致監禁をなくす会」を再度ご確認ください。


世間的な意見として、
統一教会の信者はマインドコントロールされているからしかたない、
と言う人もいるようですが、

マインドコントロールという言葉自体、怪しい言葉だと私は思います。

身体的な自由を奪い、
また、狭い部屋に閉じ込められ、
外部との連絡も一切当事者は取れません。

ひたすら反対牧師や元信者、そして家族からの説得を受けるのです。

特に説得が長期に及ぶと精神的にかなり追い詰められます。

会社員である人は会社に行けません。

しかし、実際は反対牧師の指導により家族が会社に、
「もう子供は会社を辞めると言っていました。」と連絡するよう手はずを取っています。

学生であれば、
「少しの間、休学します。」と連絡を既に入れているのです。


だから、反対牧師たちは、
「心おきなく話し合いをしよう!」と言ってきますが、
その環境は話し合いの環境ではありません。

あくまでも、
拉致監禁事件であり、
法律違反であります。


早く警察が介入し、
事件の解明、そして改宗業を主としている反対牧師たちの一掃を願うばかりです。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますように、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 拉致監禁関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月24日

今なお拉致監禁が行われている事実

ご覧いただき、ありがとうございます。


今日は拉致監禁による被害についてお話ししたいと思います。

統一教会のことをよくご存じない方は
”拉致監禁”という言葉を聞かれてもピンとこないのではないでしょうか。

それは、身体的また精神的に拘束を行い、
本人の合意なしに部屋に押し込み、
思想の改宗を行うことです。


分かりやすくお話ししますね。
でも少しビックリするようなことも書かれていますので、
例えの部分は読み飛ばしても構いません。

例えばの話しですが、
あなたの恋人が○○教団という宗教に入ってしまったとします。

その教団には様々な噂があり、
あなたはそのことがとても心配でたまりません。

そんな時、突然、
「あなたの恋人は○○教団に入っていませんか?
私たちが元の恋人に戻れるよう協力しますよ。」と、
紳士的な顔をして協力を申し出てくれた人が現れました。

あなたは藁にもすがるような気持ちで、
「よろしくお願いします。」と答えました。

でも、実際の彼らの行動を見てあなたは驚きます。
恋人を男性数名で羽交い締めにして、両手両足を縛り、
ワゴン車に連れ込みます。

その恋人が暴れるようであれば、
殴り、とにかくワゴン車に連れ込みます。

あなたは
「なぜそんなことをするんですか!!」と言っても、

彼らは
「保護ですよ、保護。それにあなたが私たちに頼んだんじゃないですか。昔の恋人に戻して欲しいって。私たちは協力しているんですよ。」と答えると、
何も言えません。

しかし、彼らは監禁部屋に押し込んでからも、
「目を覚ませ!」と言って恋人に水やお湯をかけたり、
中傷罵倒を繰り返し、
場合によっては暴力を振ったり....、
その恋人が「○○教団を辞める!」と言うまで続けるのです....。

ここまでが例えです。

a090924001.jpg
【管理人撮影】


実際は恋人ではなく、
親が子供を監禁するのですが、
このことは戦前に行われていたことではありません。

現在、法治国家である日本で今もなお行われていることなのです。


彼らとはいわゆる”反対牧師”です。
牧師とは名ばかりで、”改宗業を生業”としている人たちです。

一応、自分の教会を持っていたりしますが、
そこは強制的に改宗させられた元統一教会員ばかりです。


拉致監禁は”統一教会の信仰を持つために”行われています。

それは事実とかけ離れた統一教会に対する悪意に満ちたイメージから行われいると言っても過言ではありません。

人権侵害著しい行為であるにもかかわらず、
彼らは平然と生活しているのです。
被害にあった親子に深い心の傷を負わせたまま....。

拉致監禁をなくす会」というサイトがあります。

そこには事実が書かれています。
本当に痛ましいことです。

反対牧師の情報操作により、
保護という名のもとに親が子供を拉致監禁します。


これらの事実が今もなお行われている、
ということを心の片隅にでも置いて下さったら幸いです。

現在も拉致監禁されている方たちがいち早く解放され、
この世から拉致監禁がなくなることを切に願って....。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますよう、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 拉致監禁関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

心を動かすには

ご覧いただき、ありがとうございます。


今日は池袋に行ってきました。
実はかなり久しぶりです。

駅はかなり変わっていて、
どこを歩いているのか分からなくなってしまったほどです。

a090923001.jpg
【管理人撮影】


通販では間に合わないので、売っている店舗を調べました。
池袋の店舗であればあるとのことでしたが、
行ってみるともうありませんでした。

ショックです....。

電話して在庫が数個あることは確認したのですが、
取り置きはしないとのことで、
焦って行ったのですが....。
残念....。


何となく抽象的な話しになってきてしまいました、
子供服を買い行ったのです。

その時、接客について感じたことがありました。

私が近くにいた店員さんに尋ねると、
「少々お待ち下さい。」と言われ、
10分待っても戻ってきませんでした。

しかたないので、
別の店員さんに聞いても、
「少々お待ち下さい。」との返事でした。

結局、自分で店舗内を探し始めました。
途中で在庫を確認していただいた店員さんに会い、
在庫はもうないと言われました。


時間とお金をかけて行ったので、
“別のお店をのぞいて、似たようなものでも買おうかな”と言う気持ちになりました。

あるお店を見ていると店員さんが、
「それは良いですよね、可愛いです。」と感じよく話しかけてこられました。

「こういう感じのものをお探しですか?」と聞かれ、
そうですと答えました。

しかし、次にその店員さんが薦めてこられた商品は、
全く違うものでした。

「こちらの商品ですと....」と説明されて、
でも私はその商品を結局購入することにしました。
投げやりになっていたわけではありません。

レジでその店員さんに聞きました、
「どうして私が探している商品とタイプの違うものを薦めたのですか?」と....。

すると、店員さんは、
「お客様が差し上げる方の環境や状況などを私なりに解釈して、場合によってはこういう商品も良いのではないかと思い、薦めさせていただいたんですよ。」と答えてくれました。


お分かりの方も多いと思いますが、
初めに私が足を運んだ店舗はいわゆる大型店舗です。

そして、私が購入した店舗は有名なお店であるものの、
店員数は上記の五分の一ぐらいしかいない店舗でした。


そのお店の店員さんは、
「少々お待ち下さい。」という言葉は一度も使いませんでした。

「こちらにございますので、ご案内させていただきますね。どうぞ。」と、一緒に来るよう私に促しました。
つまりお客様を自分の元から離さないのです。

最終的に金額以上の満足感を私は感じましたが、
逆に店員さんに不思議に思われたかも知れません。


いつも使用している物であれば、
特に接客を必要としないと思います。

でも、そうではない場合、接客する方の力量が試されるとそう感じました。
つまりマニュアル+経験がその力になるのではないでしょうか。

購入した店舗の店員さんは、
私の話を聞き、そこから自分の経験などから、
”お客様はこれを求めているけど、もらう側は実はこういう方が良いのではないか。”と判断されたのだと思いました。

それがネットの通販では味わえない、
対面販売の極意なのだと感じ、
とても勉強になりました。

a090923003.jpg
【管理人撮影】

私はネットで購入する場合、
様々な角度からその商品を調べます。

それは商品の口コミやその取扱店の評判、もちろん価格まで、
自分で検証して、どこで何を購入するのがベストかを決めます。

しかし、店舗で購入する場合は、それは簡単ではありませんね。


結論を話しますと、
人に共感してもらえると心を動かすことが出来ると言うことです。

詳しく書きませんでしたが、
私は”なるほど!”とか”そうですよね”と購入した店舗の店員さんの話に共感したのです。

しかし、大型店舗の店員さんは共感したくても、そばにいなかったのです。

指示や命令では事務的に人は動くかと思いますが、
本気で人の心を動かそうと思ったならば、
思いを共有し、共感しなければ動かないのだと感じた出来事でした。


今日でシルバーウィークも終わりですね。
明日から頑張りましょう!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますように、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月21日

神様は親である事実

ご覧いただき、ありがとうございます。


最近、近所ではお祭りが至るところで行われています。
あまり、お祭りに行くことがないのですが、
日曜日の運動会の帰り道に御神輿に出会いました。

a090921001.jpg
【管理人撮影】

御神輿はどのような行事かご存じでしょうか?

御輿祭りは神道のお祭りで、
神霊が一時的にいらっしゃるところが御神輿だと言われています。


日本人は「不思議だなぁ」と思うことがありますが、
それは実に宗教儀式が好きなのに、それを宗教儀式や行事と思っていないことです。

御輿祭りは宗教儀式の一つと言えますし、
お正月の初詣に始まり、クリスマス、そして除夜の鐘まで、
宗教儀式や宗教行事です。

しかし、聞いてみると、
「俺は宗教なんてやってない」とか、
「あれは宗教ではない、一般的なことだ」と言う人がいました。


私は神様という存在が実感できたならば、
日本は政権が交代した以上の劇的な変化を見せるのではないかと、
密かに思っています。

日本は宗教に対する土台が実はしっかりとある国だからです。
そこに神様の存在がないだけだと思います。

だから、多くの人々に神様の存在を知って欲しいと思います。
神様は存在します。
目に見えなくても、実感することが出来るのです。
それは理屈ではありません。


宗教の土台があるので、以前はそこに神様がいたはずです。
しかし、そこにいたはずの神様がいなくなってしまった....。

でも、神様はあなたのそばにいつでもいらっしゃったと思います。
文鮮明先生が”神様は親である”と言われています。
親は子供のそばを離れません。

まずは統一原理を学んで、実感して下さい。
神様は親であることを....。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますように、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月20日

APTFの運動会に参加してきました!

ご覧いただき、ありがとうございます。


今日は日曜日ですが、
APTF西南東京主催の運動会に参加してきました。


幼児から高齢の方まで楽しめるプログラムとなっていて、
今年は約600名の方が参加していました。

男子マラソンには70歳を過ぎた方も参加し、
軽快に1200mを完走されていました。

0歳の幼児も魚釣り競争に参加。
ご両親に手伝ってもらい、
最後はハイハイをしてゴールしていました。
何とも微笑ましい光景でした。


私は集計をお手伝いさせていただきましたが、
紅組と白組の手に汗握る熱い戦いに興奮していました。

競技が終わる度に、
紅組と白組の順位が入れ替わり、
点数が表示されている掲示板に釘付けになる人もいました。

結果は627vs603で、24点差で紅組が優勝しました。

結果は結果として、
紅組と白組の熱意と情熱は甲乙つけられないとど接戦でした。
参加された皆様、本当にお疲れ様でした。


APTFとは真の家庭運動推進協議会のことで、
真の家庭運動推進協議会は「家庭は愛の学校である」をスローガンとして青少年の健全育成及び家庭の再建運動を推進している団体です。


先日の投稿もそうですが、
”家庭が愛の基盤である”ということにとても賛同しています。

20日午後、42歳の長女が82歳の父親を包丁で刺殺というニュースが流れました。

警察の取り調べに対し長女は、
「小さい頃から父親が憎かった」と答えたそうです。

実際にどのように育てられたのかということまで、
報道されていませんでしたが、
とても残念なニュースでした。


このAPTFの運動会は同じ理念を持った方たちが集うため、
私もいろいろな方とお話しさせていただく中で、
とても勉強になりました。

また、来年も参加したい!
そう思える運動会でした。


最後までご覧いただき、ありがとうございました。
皆様に神様の祝福が共にありますように、お祈り申し上げます。
posted by マイロ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。